Website Widget をウェブサイトに追加するには?
CRM の「Website Widgets」でウィジェットを作成し、そのスニペットをコピーして、物件を表示したいページに貼り付けます。
- Housing Market CRM で「Website Widgets」を開き、ウィジェットを作成します。種類、デザイン、表示する物件を選びます。
- 「Websites」でウェブサイトのアドレスを追加し、ご自身のものであることを証明します。
- 「Publish」のステップを開き、スニペットをコピーします。CRM には、お使いのウィジェット専用のスニペットが、手順とともに表示されます。
- ウェブサイトの物件を表示したい場所に貼り付け、ページを公開して表示を確認します。
スニペットは二つの部分でできています。ウィジェットを読み込むスクリプト行(ページ内のウィジェット数に関係なく、ページごとに一度だけ読み込まれます)と、ウィジェットを表示する位置を示す短いプレースホルダー行です。スクリプト行は次のような形です:<script async src="..."></script>。入力せず、実際のスニペットを CRM からコピーしてください。
- Wix:「Add elements」、「Embed Code」、「Embed HTML」の順に選び、スニペットをコードとして貼り付けます。
- Squarespace:「Code」ブロックを追加してスニペットを貼り付けます。Code ブロックを使えるかどうかは Squarespace のプランによります。
- Webflow:「Embed」要素を追加してスニペットを貼り付け、サイトを公開します。
- Shopify:テーマカスタマイザーで「Custom Liquid」セクションを追加し、スニペットを貼り付けます。
- WordPress:「Custom HTML」ブロックを追加してスニペットを貼り付けるか、Housing Market の WordPress プラグインを使います。
- その他のウェブサイト:ページの HTML の、物件を表示したい場所にスニペットを貼り付けます。
ご利用のウェブサイト作成ツールがスクリプトタグを削除する場合は、Pro プランで、ページにスクリプトが不要な iframe 版のスニペットを利用できます。貼り付けてもウィジェットが表示されない場合は、このセクションの「ウィジェットが表示されない」に関する回答をご覧ください。

