CRM の物件を WordPress サイトに表示するには?
プラグインがご自身のドメイン上に物件ページを作成し、物件グリッド、検索、注目物件、単一物件、エージェントカード、問い合わせフォーム用のブロックとショートコードを提供します。
サイトを接続すると、表示するすべての物件が、ご自身のウェブサイトの /properties/ にあるページに置かれます。このパスはプラグインの「Settings」で変更できます。ページはサーバーで作られ、schema.org のデータ、Open Graph タグ、WordPress のサイトマップへの登録、古いアドレスからの恒久的なリダイレクトを含むため、検索エンジンが読み取れます。検索結果での掲載順位をお約束できるプラグインはありません。
ご自身のページに物件を配置するには、WordPress のエディタで次のブロックを追加します。どれもショートコードとしても使えます。
- Property grid と Property search:物件のグリッドと検索。
- Featured properties:選んだ注目物件。
- Property detail:一つの物件の詳細。
- Agent card:エージェントとしてのあなたの情報のカード。
- Enquiry form:リードを CRM に送る問い合わせフォーム。
- Map と Similar properties:地図と類似物件(Pro)。
CRM が正本です。「マイ物件」で物件を編集すると、数分以内にウェブサイトに反映されます。売却済みまたは成約済みの賃貸物件にはバッジが表示されます。

